Richard Crazyman's Queer Greeting

ちんけなネタ絵描き「リチャード・クレイジーマン」のよくわからないブログ。絵が見たい人はpixivの方でどうぞ。

 
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肩イタイ。眠れねぇ。

おとといのリハビリがキツかったのでまだ左肩周辺が痛い。
今週から漢方も処方されてるんだけど、効いてくれると助かるんだけどな。

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ストリングマシンの音源とかどうなの?と思いウロウロしてたら
関係のないこんなの見つけたw
UVI Darklight IIx
フェアライトのソフト音源ですね。
といってもあくまで基本サンプルデータ集のようですが。
グリーンモニター風の画面はまぁあれですけどw
ページRや加算合成のシンセ部分を再現しているわけではないようです。
それらも含めての完全再現のソフトシンセだったら凄かったんですけどね、残念。
ただ、デモサウンドの曲は良いですねw
ガッツリ80年代してますね。これはドラム音が秀逸だぁ。
8bitの荒ぶる音色がたまりませんわ。

このブランドの他のタイトル見ると、
…なるほどイミュレイターなどのサンプルも出してるのねw
でもミニモーグやJX-3Pなどのサンプルとか需要あるのかな?
モデリングならともかくサンプル+フィルター+エフェクトという
一昔前のPCMシンセみたいな作りだからね。
まぁトラックメイカーの全ての人が本格的にシンセサイズを行う人ではないだろうから、
そう考えれば需要が無いわけではないのかな。

個人的には80~90年代のD-50とかエンソニックのVFXとかのデジタルシンセの
完全再現のモデリング音源とか出たら男泣きするだろうけどねw
なかなかあの辺の実機再現モデリングは出てこないよね。
コルグはM1ソフトで再現したし、他でもやってくれれば喜ぶ人は結構いるんじゃないのかな~。

SQ-80のはあったのかw
http://youtu.be/F2n2BzTMcfg

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教授はフェアライトCMIを弾きまくってるw
ひんやりしたシンセ音が気持ち良いわ。
それにしてもTAMAのコルディアのドラム、カッコいいわ。

Comments

失礼します

>フェアライトCMI
付属のペンを使ってデータの編集を行うのは
斬新というか今のタブレット時代を先取りしてたのかな
なんて思ったりするシンセです。
開発者本人が作ったアプリ版なんてのもあるんですよね
http://www.dtmstation.com/archives/51801380.html
当時も今も実機を手に入れるのはかなり難しそうなので
フェアライトのソフト版の需要は意外とありそうです。

ライブにフェアライトを持ち込んでた人って
当時それなりにいたと思うのですが
ライブに使うことを想定した設計だったのか
未だに気になってたりするんですよね。
すごいデリケートそうなイメージなので。
月兎さん、いらっしゃいませ。

アプリ版、良いですね。
ディスクの読み込み音がとても良いw
公式動画見て来ましたがPro版はかなり良さそうです。
しかし1,200万円してたのがこの値段で遊べるってすごい時代ですねw

>すごいデリケートそうなイメージ
そうですよね。絶対タフな機材じゃないと思うんですけどねw
教授のメディアバーンのビデオ見てたらパーカッションセットの中に本体混じってて、
「なんか壊れないのかな?」と心配になりましたもの。
ハービー・ハンコックのロックイットのセットでも雑然とした中に適当に置かれててw
バーナード・ファウラーがCMIで鍵盤パーカッションをやってるのが可愛かったりしましたが。
ディスクドライブとか弱いと思うんですよね。径も大きいし。

CMIって値段もそうだけど威圧的ですよね、見た目とか。
あの時代の楽器って見た目が面白い。カッコ良かったり悪かったり。
今は軽量コンパクトなのが正義なのでなかなかゴツいシンセとか少ないので。
いまだにイミューのE-MAXⅡとかEⅢなどの画像見ると
「無駄にでかくてたまらないぜ」と呟いちゃうんですわw
最近ので見た目がお勧めなのはこれかな↓
http://youtu.be/Z8GAZfAikNo
色が2色あるのも良いですね~。すごい高価だけど。
失礼します。

>JohnBowen SOLARIS
これはゴツいですね。
オーバーハイムっぽい分厚い音色が似合います。
色が白になると余計オーバーハイムっぽいようなw
高価となると入手できる人はかなり限られそうですね。
月兎さん、どうも。

>SOLARIS
54万円近いですからね。
今時のシンセの中では一番高いんじゃないですかね(アナログモジュラーを除くw)。
http://fukusan.com/products/johnbowen/solaris.html
デジタルシンセの化け物ですね、これはw
このジョン・ボーエン氏はシーケンシャル・サーキットや
コルグの名機の多くに携わってきた人だとか。

今時は昔に比べれば高価なハードシンセ買う人はプロアマ問わず少なくなってそうですね。
ソフトシンセにはすごいのもあるみたいだから。
ただソフトシンセはPCありきで、ハードのように長く何十年も使用し続けるのが難しい(不可能?)ので、
ハードシンセとは時間の流れの中での役割が違いそうですが。

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Rクレイジーマン

Author:Rクレイジーマン
リチャード・クレイジーマン
職業:愛猫家
妄想を絵にしています
2弦がよく切れます

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