Richard Crazyman's Queer Greeting

ちんけなネタ絵描き「リチャード・クレイジーマン」のよくわからないブログ。絵が見たい人はpixivの方でどうぞ。

 
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年末も病院をハシゴする日々。

地方は新刊発売にタイムラグがある。
しかも天候などで前後する事があるので天気悪い中、書店まで確認しに行く事もしばしば。

咲-Saki-関連、3冊いっぺんに出るのは嬉しいけどもう少し分散してくれた方が
間がもって助かるんだけどなw

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この間jefjefさんに教わるまで知らなかったユーチューブの字幕機能。
確かめてみよう!と下の動画で確認。
http://youtu.be/l80-fpDn5es
…これはスゴイなw
俺のヒーロー、スチュワート・コープランドがとんでもない電波オジサンに化けた。

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今日、歯科口腔外科に順番捻じ込んでもらって顎のズレを治して貰ってきた。
ここの先生はすごく良い先生なんだよね。
他じゃレーザー適当に当てるぐらいしかしてくれないけど、
口の中に手ェ突っ込んで顎のズレを力技で治してくれるのだ。
他じゃこんな事してくれない。この先生のいる病院に辿り付けて本当に良かったと思う。

顎は一度関節が壊れてしまうとちょっとしたことでズレてしまうんだよね。
ゆえに普段から気をつけてはいるんだけど、
寝ているときに頬を下にして横向きに寝返りなどうってしまうとアウトだったり、
どうしても100%防ぐ事が出来ない。
私はずっとあの先生のお世話にならんといけないのだ。
どうかいつまでも現役でいてください、と祈ってみたり。

とりあえず年末年始、顎で苦しまないように気をつけなきゃ。

Comments

お邪魔します~

僕もいろいろな動画で字幕機能をためしましたが、
ほとんどがカオスに訳されることが多いですね…(´д`)

前に紹介したVictor Wootenの動画はうまく訳されてましたが、
特殊な方法が使われてるのでしょうか…? わかりません
(方法?→http://www.youtube.com/watch?v=1OEj7_j2z7Q)

しかし、顎を手でなおせる人がいるとは…
世にはいろいろなプロがいますね(゚Д゚;)スゴイ
年末寒い日が続きますが、ご自愛ください~ノシ
jefjefさん、いらっしゃいませ。

便利機能が自分にとって便利では無かった時、
「あ~、世の中についていけてないなぁ~」と感じますw
この字幕機能は本来の働きとは違う楽しみがあるので面白いですけど。

病院あちこちまわって、治療を諦めかけていた時に
思いもよらない治療を施してくれた先生なんですよw
実はお医者さん本人も私と同じ症状の持ち主で、
治療も実は理にかなってるんですよ。

年末で忙しいでしょうがお互い健康状態に気をつかって
トラブルなく年を越しましょう!
明けましておめでとうございます。
昨年は、ちょっと顔出しを躊躇っちゃいました。
今年はリチャードさんの体調が少しは回復に向かうように、
私、祈ってます。

前回のリチャードさんのボーカリストの話とか、興味深く読ませてもらっていました。

今回、僕が考えてきたのが「不評の歌入り曲が収録された演奏者のソロ作品」特集を組んでみました。
他人のブログでネガティヴな特集をやって申し訳ないです。

STUFFの諸作品でのゴードン・エドワーズ、リチャード・ティーのダミ声の歌が2曲ばかし収録されていますが、評判が良いのを聞いたことは無いですね。
「味」として聴けば、悪くはないと思いますがね。

ビル・ブルフォード「FEELS GOOD TO ME」(77)のアネット・ピーコックの歌は悪いとはいいませんが、楽器陣の演奏が聴きたいんだよなぁ、と思ったことはありました。
BRUFORD「GRADUALLY GOING TORNADO」(80)のジェフ・バーリンの上手くない歌は、
「邪魔だな。演奏聴きたいのに」ってなりましたw。

コージー・パウエル「TILT」(81)は収録曲の半分は歌入りで、
世間的には「歌邪魔。コージー達の演奏を聴かせろ」という風潮になっていますね。
フランク・アイエロが歌ったLiving A Lie以外は、曲に面白味が無かったのが欠点だな、と。

アラン・ホールズワースの80年代諸作品も、ポール・ウィリアムスというTEMPEST時代にバンドメイトだった歌手を起用していますが、
「アランのギターを聴かせろ」と不評です。

ジェフ・ベック「FLASH」(85)も、ロッド・スチュワートとの共演曲以外は「歌邪魔」という風潮になっていますね。

フランク・ギャンバレ「THUNDER FROM DOWN UNDER」(89)での、フランク自身の歌は不評ですね。
僕もフランクのギターが聴きたくて買ったのに、「え?フランク歌うの?求めてないよ!」と思ったものでしたw。

フュージョン界だと、CRUSADERS「STREET LIFE」(79)でのランディ・クロフォードの歌入りの曲がヒットしたことによって、
以後は歌入りのフュージョン作品が幅を効かせることになりますね。
エリック・タッグの歌をフィーチャーして大ヒットした、リー・リトナー「RIT」(81)とか。

今回の特集は何と言うか、購買層の違いと言いますか、
主役の演奏者の演奏が聴きたくて作品を買ったのに歌が入っていたら「いらん」と言われるのも何となくわかる気がします。

新年から何をやってんだか。すみませんね、これで失礼いたしやす。
今年もよろしくお願いします。どんな挨拶だ。
ジェフリーさん、あけましておめでとうございます。
今年もお付き合い宜しくお願いします。

>不評の歌入り曲が収録された演奏者のソロ作品
面白いじゃないですかw これはネガ発想じゃないですよw

メロディには歌唱向きと器楽演奏向き、または両方どちらにも適応したものがありますよね。
インスト中心の人でもたまにボーカル向きのメロディが生まれてしまう事があると思うんですけど、
やはり適材適所じゃないと曲の力が発揮されないことが多いんじゃあないですかね。
逆にボーカル向きじゃないメロディに無理に歌を載せてしまう悪例もありますよね、たまにw
あと、もうひとつあるとすれば「ボーカル曲」無しだと「ウケない」という指向。
多分これらの複合的な悪条件が世にも悲惨なボーカル曲を生んでしまうのではないかと…。

>「アランのギターを聴かせろ」と不評です。
何を隠そう私も言いましたよ、当時。
「びっくりギター人間博覧会を期待して聴いてるんだから歌なんかいらねぇ」とw
だって「これもアランの音かな?違うかな?」
とかワクテカしながら楽器小僧や音楽オタクが聴くのがアラン・ホールズワースじゃないですか!

たしかに思わず飛ばし聴きしてしまうようなボーカル曲は割と多いですよね。
でもそういった「ハズレ」を引きながらも耳を鍛えていくんですよ、我らはw
個人的には別に達者な歌でなくともサウンドとしてGOODなボーカルならご飯3杯いけるんですけどね。

それでは今後も遠慮なく音楽&ミュージシャンネタなど放り込んでくださいw
楽しく読ませていただいてますので、宜しく。

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プロフィール

Rクレイジーマン

Author:Rクレイジーマン
リチャード・クレイジーマン
職業:愛猫家
妄想を絵にしています
2弦がよく切れます

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