Richard Crazyman's Queer Greeting

ちんけなネタ絵描き「リチャード・クレイジーマン」のよくわからないブログ。絵が見たい人はpixivの方でどうぞ。

 
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探し物のついでに。

ちょっとある楽器の外観のディテールを知りたくて動画を漁っていたら思い出したのが
「あ、これも黄色いドラムだったじゃん」というダブルトリオの頃のセット。

King Crimson / Frame By Frame


ビル・ブラッフォードのセットが黄色です。
照明の色で解り辛いけど黄色です。
やっぱりダブルトリオもいいですね。

で、目当ての楽器はこっちの動画で発見。
King Crimson / Frame by Frame(1982)
どの楽器のことかは秘密w そのうちイラストに登場するかもです。

それにしても寒い。
はやく春が来ないかしら。

Comments

No title
失礼します。

確か『Discipline』ですよね。
プログレなんて全くわからないころ、エイドリアン・ブリューが参加したという事実だけで買ったアルバムでした。
「Elephant Talk」とかよく聴いてました。
(一応1stと『太陽と戦慄』も同時に購入)
貼ってある動画は結構最近のライブでしょうか(メンバーのルックスから判断)。

キング・クリムゾンに関しては以前からきになっていることがありまして
「なんで日本語のタイトル曲があるんだろう?」と。
『Discipline』にも「Matte Kudasai」という曲がありますし
その後も「Shouganai」なんてアルバムもあったり。
ロバート・フリップ、日本通なんでしょうか。

自分も放りっぱなしのジャケパロ絵を何とかしないといけませんね…。
No title
どうもです。
 
おお、ビルブラ!
僕はこのダブルトリオ期(95~96)くらいから、プログレを知り、目覚めました。
入り口はKING CRIMSON!当時、周りには共感者はいなかったですw。

ビルブラの「普通のドラム」が聴けることで、評判が高い(?)のは、
ロイ・ハーパー「HQ」(75)
The Game
http://www.youtube.com/watch?v=xR7EQpzYWXs
参加メンバーは、クリス・スペディング、ギルモア、ジョンジー、パーシー・ジョーンズ、
EDGAR BROUGHTON BANDのスティーヴ・ブロートンds等。
CRIMSON解散後、ジョン・ウェットンはROXY MUSICのサポートをやっていましたが、
ビルはロイ・ハーパーの手伝いをしていたんですよね。その後GONGにGENESIS。

僕がビルが参加の感動した音源は、NATIONAL HEALTH「MISSING PIECES」
Clocks & Clouds
http://www.youtube.com/watch?v=PmLetlpublc
アマンダ・パーソンズvo、スティーヴ・ヒレッジ&フィル・ミラーg、ニール・マーレイb、
ビルds、アラン・ガゥエンとデイヴ・スチュワートkey
ビルはバンドに加入予定だったのが、降りてしまったカンタベリージャズロックバンドですね。

ビル「FEELS GOOD TO ME」(77)
Either End Of August
http://www.youtube.com/watch?v=zGRx5Ja2stc&feature=related
バラードなのに、さりげなくテクニカル!何回聴いても(僕は)感動します。
レギュラーメンバー以外に、BRAND Xのジョン・グッドサルg、さっきのニール・マーレイbも参加していまいしたね。
ニールとジェフ・バーリンの音の区別を付けたくて、以前から何回も聴いていますが、区別がつなかい…。
ニールのWHITESNAKE時代の、かなり弾いているのに嫌味じゃない演奏が底なしに好きです!

プログレで大好きなドラマーといえば、僕はイアン・モズレイ!
MARILLIONで有名ですが、僕はリック・ヴァンダー・リンデン率いるTRACEでの「BIRDS」(75)!
King Birds Part3
http://www.youtube.com/watch?v=ITFHptxK3k8&feature=related

現在のイアンのドラムキット
http://www.youtube.com/watch?v=Y6ObBx2BcS0&feature=related

好きだからこそですが、プログレも熱くなっちゃいますね。へへっ。
So Long~!
No title
月兎さん、いらっしゃいませ。

キング・クリムゾンです。ディシプリンです。
以前どこかで書いた様な気もしますが高校時代、知り合いに
「フュージョンなんてやわな音楽をやっていてはイカン!これを聴け!」
と部屋に監禁、缶詰にされて一日中洗脳する為に聴かされた恐ろしい記憶がありますw
当然、洗脳されましたw 次の日にはドラムセットの並び方が変わったぐらいにw
おかげでドラム叩くときの姿勢が良くなりました。

上の動画はブルーム以降の映像だと思うので90年代半ばかと思われます。
アルゼンチンでのライブ盤が出てるけど同時期だと思いますよ。
下の動画はディシプリンの頃のでしょうね。スタジオライブなのかしら?
同じ時のものだと思われるエレファント・トークhttp://youtu.be/HLQhLcKyGs8
フリップが笑ってます!(驚)

そういえばしょうがないとか日本語のタイトルありますね。
何故なんでしょう?
No title
ジェフリーさんもいらっしゃいませ。

っていうかダブルトリオが入り口でしたか。
当時私の周辺は、キング・クリムゾンが活動再開したことで沸き立っておりましたよw

ビル・ブラッフォードの普通のドラミングですねw
やっぱりショットの使い分けの上手な人だなぁ。
話し逸れますが昔、キーボードマガジンでデイブ・スチュワートの講座が連載されてたんですよ。
ユニークな文章ってのもあってかなり楽しくコードワークなどを学べましたね。
それにしても連載にはマニアックな人選だったような…。今じゃ考えられないものw

>現在のイアンのドラムキット
本番でサンプルループが出ない!この恐怖!

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プロフィール

Rクレイジーマン

Author:Rクレイジーマン
リチャード・クレイジーマン
職業:愛猫家
妄想を絵にしています
2弦がよく切れます

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